2024年4月10日水曜日

令和6年度対面式

 4月9日(火)昼間部・夜間部に分かれ対面式が行われました。

式では、酒井校長から「安心・安全で人権が尊重されていること」が学校生活の基本であること、これを実現するためのポイントとして、「柔らかく丁寧に接すること」「言葉を大切にすること」が伝えられ、一緒にあたたかい言葉が飛び交う学校を作っていこうと呼びかけられました。 

続いて在校生の代表が「困難にぶつかったときには、勇気を出し一歩踏み出し共に成長しましょう」と新入生に伝え、新入生の代表が「将来の夢を叶えるため、様々なことにチャレンジし、周りの方々のアドバイスを借りながら自分のペースで前に進んでいきます」と決意を述べました。

・校長あいさつ

・在校生代表あいさつ

・新入生代表あいさつ

・校歌演奏

【昼間部】

昼間部在校生代表あいさつ(生徒会長)
 
昼間部新入生代表あいさつ

【夜間部】

夜間部在校生代表あいさつ(生徒会長)

夜間部新入生代表あいさつ

令和6年度前期始業式

 


 4月9日(火)、昼間部と夜間部に分かれ、令和6年度前期の始業式が行われました。45名の新入生を迎え、昼間部95名、夜間部37名、合計132名の生徒で新学期がスタートしました。

 式では、酒井校長がスローガンである「自分の未来を見つける場所」の実現に向けて、3つのポイントを強調しました。まず、「自他尊重」「学び」「チャレンジ」を重視し、自己の大切さと周囲の大切さを説きました。次に、学びを大切にすることの重要性を強調し、自己成長のプロセスを促しました。最後に、「小さなことでも挑戦してみる」ことの重要性を指摘し、失敗を恐れずにチャレンジする姿勢を奨励しました。 

 さらに、卒業生から受け継いだバトンを大切にし、今を生きる姿勢と将来への視野を持つことを勧めました。下関双葉高校は生徒の今と未来を全力で支援すると約束しました。

2024年4月9日火曜日

令和6年度入学式

  令和6年4月8日(月曜日)

午後3時入学式を挙行しました。
最初に、昼間部32名、夜間部13名、計45名の入学が許可され、式辞のなかで酒井校長が「自分もまわりも大切にする」「学ぶことを大切にする」「小さなことでもよいのでチャレンジしてみる」ことを伝えました。
 最後に、「自分の未来を見つける場所」という本校のスローガンに触れ、かけがえのない仲間や先生方に出会い、充実した高校生活を送り、ほかの誰とも異なる自分色の未来を築くことを希望しました。
 新入生代表は、「個々が成長し、良い伝統を築くために全力で高校生活を送る」と誓いました。
 下関双葉高校は開校6年目を迎える新しい学校であり、卒業生や先輩がつないでくれたバトンを受け継ぎながら、チャレンジを続けて新たな歴史を刻みます。
 
式次第
1開式の辞
2国歌斉唱
3入学許可宣言
4校長式辞
5来賓式辞
6来賓紹介・祝文披露
7生徒代表挨拶
8校歌演奏
9閉式の辞


受付

校長式辞

生徒代表挨拶

昼間部1年次Aホームルーム


昼間部1年次Bホームルーム

 
夜間部1年次ホームルーム

2024年3月22日金曜日

進路講演会

  2月28日(水)

令和4年度卒業生をお招きし、進路講演会を行いました。

【対象】 1,2年次生

【講師勤務先】

 ○西日本旅客鉄道株式会社(JR西日本)

 ○山口フィナンシャルグループ




2024年2月27日火曜日

スクール・スローガン

 本校5期生の石橋杏実さん(1年次)が、下関双葉高等学校のスクール・スローガン 

「自分の未来を見つける場所」の書を書いてくれました。

 


 

2024年2月16日金曜日

川中地区ボランティア(2月)

  2月17日(土)

 川中れんげホーム主催のボランティアに参加しました。

参加生徒(13人)

1年次 9人

2年次 4人

 


2024年2月13日火曜日

第3回学校運営協議会

  2月14日(水)

令和5年度山口県立下関双葉高等学校第3回学校運営協議会を開催しました。 

議事

令和5年度学校運営の評価について